
グロイ〜〜〜、グロすぎる。
気持ち悪すぎて途中で放棄しようかと思いました・・・。
結末は見事でしたけど。
松岡さんって「血」関係はお嫌いじゃなかったでしたっけ?
映像は許せなくても、文章ならOKなんですかね??
でも松岡さんの文章って、頭の中で想像しやすい文章だから
悲惨な場面が頭の中にポンポン出てきて、うぇ〜・・ってなっちゃいますよ。
想像って、時に映像よりも始末が悪かったりする。
私は受け入れられなかったです・・・・。旧作の方が好きかも。

↑これは読後感が爽快で良かったのに。
自分の弱点を逆手にとって敵を倒すところがステキでした。
松岡さん作品にしてはかなりのグロさでしたね
なんとなくリアル鬼ごっことかに対抗して「俺は同じようにデスゲームをテーマにしてもこんなに面白いものをかけるんですよ」とアピールしたかったんでしょうか?
職人気取りさん、ようこそいらっしゃいませ!
コメントありがとうございます。
私はまだ「リアル鬼ごっこ」を読んでいないので、比較することが出来ないのですが・・・
リアル鬼ごっこもかなりグロイのですか?
もしそうだったら、読む気になれないなあ・・・。
アピールは・・・どうなんだろう???う〜〜ん???
美由紀が友里を倒すに至る鮮烈な動機付けを、今作品で表したかったのかなあ?
だからこんな残酷な話にしたのかなあ?
ぐらいしか思いつかなくて・・・答えになってなくてすみませんです
完全版シリーズは、友里を倒すまで残酷シリーズになっちゃうんですかねえ。
戦々恐々です・・・・。